ハンス・ベルメール:日本への紹介と影響
− 球体関節人形を中心に −
断章1 ベルメールに関する考察あるいは妄想の断片です。
- ハンス・ベルメール
- 解剖学
- 欲望する視線
- 「お嬢さん、鷲という鳥は・・・・・・」 (銅版画集『道徳小論』より)
- 「ジュリエットあるいは悪徳の栄え」 (銅版画集『道徳小論』より)
- 「美徳の不幸」 (銅版画集『道徳小論』より)
- 「le surréalisme, même 4」
断章2 日本の人形作家の作品を見たときの短い感想とか、まだ形になっていない考えのかけらのようなものです。
- KATAN DOLL −天野可淡−
- 思春期 −堀佳子−
- 理科室 −吉田良−
- 西洋館 −緋衣汝香優理−
- すぐり 赤い着物の少女人形 −吉田良−
- 末裔 −緋衣汝香優理−
- 地母神の微笑 −伽井丹彌−
- 人形愛? −四谷シモン−
- 蛹(さなぎ) −恋月姫−
- 「木枠で出来た少女」 −四谷シモン−
- 満ち潮 −伽井丹彌−
- 聖少女 −四谷シモン−
- 少女の寓意 −山吉由利子−
- 自画像 −土井典−
- 眼差(まなざし) −天野可淡−
- 見えない月 − 槙宮サイ−
- 永遠の蛹 −秋山まほこ− New! Mar/11/2007
2007年3月11日更新 (2002年8月15日公開)